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1/28八方パークオープン

01-12,2012

今月末、1月28日は八方尾根スキー場のパークオープンイベントがあります。
八方のフリーランで鍛えた板捌きや、身のこなしをパークで思う存分発揮する時が近づいて来ました♪

去年は全然パーク入ってなかったのに、身体が思うように動いてくれてたのを覚えてます。

そんな感じで、以下引用文です。
park_image01.jpg

白馬八方尾根スキー場パークオープン!

インダレスライダーも勢ぞろいして、待ちに待ったNEW Parkを沢山のゲストライダー達とセッションします!

八方尾根からはプレゼントも用意されています☆

夜はパークオープンパーティー!
是非とも遊びに来てください。

参加費無料※別途リフト券料金がかかります。

パーティー詳細が決まりましたら再記します。

NEWPark
★複合型のコースレイアウト
エントリーにはビッグヒップ。その後に続く2連のビッグキッカー、ジブセクション。テレインパークの必須セクションは当然配置しながらも、ワイルドな裏山地形をギュッと凝縮したような、バンクやR主体のフリーライディング感覚を楽しめる連続地形を基本とした、まったく新しい複合型のパークレイアウトです。


★一般ユーザーへの提案
1 創造力を引き出す。スノーボーディングの「凄さ」よりも「巧さ」を引き出すパーク
従来の直線的なパークレイアウトでは「トリック(技)を磨く」という遊び方(練習)が主流でした。この複合型パークでは、従来通りの遊び方に加え、滑り手の発想次第で遊び方が広がるように地形をレイアウトしています。
例えば、単純に直線的なラインどりであればヒップ・スパインですが、そこには真横からエントリーして飛べるラインも潜んでいます。その他にも滑り手のイメージ次第で、飛べるポイント、コスるポイントはいくらでも生まれるのです。
(※SLOPE PLANNINGでは、人の滑る導線をコントロールした上での地形創造・造作に注力しています)

2 実は極めてリスクの低いつくり。幅広いユーザーがトライしやすいパーク
ヒップやビッグキッカーに関しては、もちろん従来通りのリスクは伴います。
しかし、その他パークの肝となる、うねりある独特の地形は「飛ばなくてもアリ」なアイテムなわけです。加えて緩やかなR地形の連続なのでなめるようなライディングが可能。パーク滑走に必要なスキルは必然的に低い設定を実現できます。


★ニュームーブメントの所以
上記の通り、このパークは見た目よりもリスクが低く、気軽なエントリーを誘惑するフォルムをしています。その反面、熟練者になればなるほど様々な遊び方が発想可能な魅力的な地形とも言えます。
このパークは、ここ数年で一大ムーブメントを起こしているフリーライディング要素を多分に含んだビッグセクションの大衆化であり、まだどこも実現できていない、新しい「スタンダード」なのです。

以上ですねー。

楽しみにしててくださいねー♪

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